防犯フィルムの効果

防犯フィルムで得られる「安心」にはどんなものがある?

横浜市都筑区を拠点に、東京・神奈川・千葉・埼玉といった首都圏で防犯フィルム施工を手がける「ビビッド」では、お客様の目的や用途にマッチした防犯フィルムをご提案しています。防犯フィルム施工では、高品質な製品を適正価格にてお客様にご提供しています。お見積もりは無料で承っていますので、まずはお気軽にご相談ください。

防犯フィルムで得られる5つの効果

1.防犯効果

ご自宅の立地環境にもよりますが、一般的な住宅地の場合、外部から不法に侵入しようとする空き巣は、5分以内に侵入できなければ70%が、10分以内に侵入できなければ90%が諦めてしまうといわれています。通常の窓ガラスだと、こじ開けたり、特殊な器具で切ったり、割ったりする犯行が多いのですが、こういった方法を防げるのが、内側から窓ガラスに貼る防犯フィルムです。防犯に関する厳しい試験・検査をクリアしたCPマークのついた製品であれば、さらに安心です。

2.ガラス飛散防止効果

2.ガラス飛散防止効果

窓は頑丈であればそれでいいというものでもありません。ガラスに大きな衝撃が加わったとしても防犯フィルムを貼っていれば、割れたガラスの飛散を最小限に抑えることができ、飛び散ったガラスでケガをする二次被害を抑える効果もあります。

3.UV(紫外線)カット効果

3.UV(紫外線)カット効果

防犯フィルムにはさまざまな効果があるものが数多く登場していますが、近年はその多くがUV(紫外線)を抑制するUVカット機能を持っています。日光の明るさは採り入れつつ、紫外線の侵入を抑えることができるので、畳・カーテン・フローリング・家具などの日焼けを防ぐ効果が期待できます。

4.強度向上効果

4.強度向上効果

防犯フィルムには外部からの衝撃に強いという特徴があります。そのため、台風や竜巻など、突風で窓ガラスに負荷がかかったり、何かが飛んできてぶつかったりしても、通常のガラスより割れにくいといったメリットもあります。万が一、割れてしまってもガラスの飛散が少ないためケガの防止にもなります。

5.透明性

5.透明性

防犯フィルムの施工で一番お客様が心配されることが、フィルムを貼り付けることでガラスの透過性が損なわれるのではないかということ。一般に防犯フィルムの可視光線透過率は85%以上を維持できているものがほとんどです。そのため、フィルムを貼ったからといって、室内の日当たりが悪くなるといったこともありません。

防災面から考えてもおすすめです
火事や地震などの災害時には、内側から自分で窓を破って脱出する必要もあります。防犯ガラスは強度が高いので、簡単に割ることができないので脱出が困難です。しかし、防犯フィルムは外からの衝撃には強く対抗しますが、内側から比較的簡単に割れるので、防災の観点からもおすすめです。

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